HOME > BLOG > SALON > 白髪の原因 白髪の多い場所 

BLOG

< ビール 発泡酒 第三のビール?  |  一覧へ戻る  |  銀座 Manneken(マネケン) ベルギーワッフルのお店 >

白髪の原因 白髪の多い場所 

白髪発生の原因について調べてみると色々な仮説がありますが、今回面白い記事を発見したので紹介します!!

↓ちなみにその前に白髪が生えるメカニズムはこちら↓
白髪原因.jpg

白髪が発生する仕組みについては、はっきりと判明しています。
髪が黒くなる理由はメラニン色素の発生によるものですが、このメラニン色素の正体はアミノ酸の一種であるチロシンです。色素細胞はチロシナーゼという酸化酵素によってこのチロシンをメラニン色素に変えていくわけです。

逆に言えば、なんらかの影響でチロシンが酸化されないまだと白髪になると言うことです。
その原因の仮説?の一つに下記のようなことがあるといわれてるみたいです。
<白髪の生える場所>

病気によって白髪の生える場所が違うといわれています。
白髪は体の不調な部分のあらわれであるという事ですが、この根拠は頭のツボにあります。

ツボは経穴(けいけつ)と呼ばれ、体の中を循環するエネルギーの通り道である経路に点在しており体のいたるところにあります。
もちろん頭にもたくさんのツボがあります。ここでは病気の種類による白髪の生える場所をご紹介します。

消化不良や胃潰瘍などの胃の病気は「頭頂部」
体のむくみの症状がでる腎臓の病気は「頭頂部右」
肝臓の病気は「頭頂部左」
便秘や痔など肛門の病気は「前頭部」
心臓や肺の病気は「つむじ」
生殖器の病気の生理不順、不妊、また精力減退は「後頭部」
眼精疲労は「おでこ、こめかみ」
聴覚の異常は「耳の後ろ」
虫歯や歯槽膿漏などの歯、歯茎の病気は「耳のまわり」

頭全体に白髪がある方は参考になりませんが、
最近、白髪が目立ってきたなと思う方は自分の病気と白髪の場所を照らし合わせてみてはいかがでしょうか
また、自分は健康だと思っている方も白髪の多い場所をよく確認してみると、さきほど述べたような病気に当てはまるかもしれません

しかも髪は1ヶ月で約1cmしか伸びないので長い白髪だと慢性的な病気の場合も考えられますよね
ただし、白髪の生える原因はさまざまなので、ツボのある場所が白髪だからといって必ずしも病気とは限りません

常日頃の健康チェックの参考程度になさって下さい
特に肝臓は病気に気づきにくい場所なので頭頂部左に白髪の多い方は肝臓の病気を気にしてみてはいかがでしょうか。(抜粋)

とのこと、あとよく言われるのが「右側」に生えやすいと

その理由は、脳に関係しているとも言われています。

右脳は視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚の五感などを認識し、
知覚や感性をつかさどっています。

左脳は声や音を認識し、
計算や読み書きなどの思考や理論をつかさどっています。

一般的に、左脳よりも右脳の方がより働いている人が多いので、
本来髪に行くべき栄養が脳に使われてしまい、
右側に多く白髪が生えるという説があるのです。

ただし、どれも医学的・科学的根拠はありませんので、
本当のところは分かりません。

色々原因はあるみたいですが普段から健康に気を使うのはいい事ですね!

白髪改善には資生堂のアデノバイタルがおすすめです


そしてこの度アデノバイタルが新しくなります!!11月22日に発売です!詳細はこちら


??白髪にヘッドスパが効果的??

白髪にはオーガニックハーブカラーをどうぞ

カテゴリ:

コメントする

< ビール 発泡酒 第三のビール?  |  一覧へ戻る  |  銀座 Manneken(マネケン) ベルギーワッフルのお店 >

同じカテゴリの記事

梅雨 髪の毛のまとまりが良くなる方法

やはり梅雨時期きになるのはまとまらない髪の毛…
ボサボサになってしまったりボリュームが出なくなってしまったりと様々。。。

梅雨 髪の毛のまとまりが良くなる方法の続きを読む

ナプラ リフレッシュシャンプー

暑い日が続きます…
頭皮もべたべたは嫌ですよね。。。

ナプラ リフレッシュシャンプーの続きを読む

スタイリングで最も大事なこと...

こんにちは、今日はふと思ったこと、スタイリングをする上で最も大事なことを書いていきたいと思います!! 

スタイリングで最も大事なこと...の続きを読む

BASAL バサル ヘッドスパ温令効果

まだまだ人気のヘッドスパ、頭皮の洗浄に加え、マッサージ効果で血行促進、定期的に行うことで髪の毛も健康に!!!

BASAL バサル ヘッドスパ温令効果の続きを読む

MUCOTA ムコタストレート

MUCOTA ムコタストレートシステム始めました。

MUCOTA ムコタストレートの続きを読む

このページのトップへ